外国語教育(中学校)

浜松市立中学校では、生徒に生きた英語を学ぶ場として、外国語指導助手(ALT)を活用した授業が行われています。

全学年各学級において、年間30~35回程度の授業が行われており、ネイティブの英語に触れる機会を豊富に設けることによって、英語のコミュニケーション能力を養います。
また、額国の文化や生活習慣などに関しても理解を深める場となります。

授業以外でもALTと触れ合う機会を設け、英語でのコミュニケーションを行うことにより、英語や外国に親しみを感じることができます。

生きた英語力育成事業